クラウドワークスの「見てみて」機能でライターを募集した結果は?

FAAP実戦記

昨日はクラウドワークスではじめての
ライター募集を行いました。

 

そこで「見てみて」機能を使ってMAXの
30人に声をかけました。

 

でっ、その結果をきょう発表します。








0人

 

 

まあ、これは予想どおりなので
特にがっかりはしていません。

 

それで、さっそくFAAPの【応募者を激増
させるコツ】を使って、18人に声をかけた
ところ3人の方から応募がありました。

 

タイトルの外注さんのときもそうでしたが
やっぱりFAAPの【応募者を激増させるコツ】
は反応が早いです。

 

反応が早いだけでなく、属性のあった方を
スカウトできるので、この方法は最強です^^

 

まだ本契約に至ってしませんし、人数も
足りないので引き続きFAAPの【応募者を
激増させるコツ】でスカウトを続けて
いきます。

 

 

ライターさんのスカウト時にアレンジしたこと

アレンジというとオーバーかもしれ
ませんが、スカウトはやみくもに声を
かけずに選別してスカウトしました。

 

それではどうやって選別したかというと
評価・受注実績・プロフィールを見て
スカウトするか判断しました。

 

 

評価

基本は満点の5.0で他の受注実績や
プロフィールの内容で印象が良ければ
4.0でもOKとしました。

 

5.0は厳しいのでは?と感じるかも
しれません。

 

でも、クラウドワークスの評価は
最低限のことができれば満点を
もらいやすいです。

 

というのも継続して仕事をお願い
する場合、減点はしづらいですよね。

 

というわけで本音の評価は高く
なくても継続できる水準なら満点の
5.0がもらいやすいわけです。

 

そんな背景があるのに平均が3点台
というのは、かなり問題がある人の
可能性が高いです。

 

ですから評価は5.0の人をメインに
にしました。

 

 

受注実績

 

プロフィールでライターとしての
適性がありそうな人には声をかけ
ますが、記事を書く仕事を受注して
いる人をメインにスカウトしました。

 

この方法だと金の卵のライターさんと
巡り合うことができません。

 

でも、金の卵のライターさんと
巡り合うなんて確率が低いと
思うんですよね。

 

それよりも今は、右も左も
分からない人に手取り足取り
教えるリスクを減らす。

 

こっちを重視しました。

 

プロフィール

 

プロフィールを見るとブログや
ホームページ作成の経験者を
見つけることができます。

 

また、

 

「文章を書くのが好き」

 

とか

 

「ライターの仕事がしたい」

 

というライティングに前向きに
取り組んでくれそうな人を
見つけることもできます。

 

これらに該当するなら評価が
4点台でもよしとしました。

 

 

はたして、いましている
アレンジが正しいのか
正しくないのかはわかりません。

 

 

でも、記事のレベルが云々の前に
しっかりとやるべきことをして
くれる人を評価でふるいにかける。

 

 

そして、プロフィールでライティングに
前向きな人を見つける。

 

 

これが、良いブログを作り上げ
スムーズに仕事を進めてくれると
信じて前に進んで行くことにします。

 

 

スカウト文章


スカウト文章もアレンジしました。

 

 

スカウトの定型文はFAAP、クラウド
ワークスのどちらにもあらかじめ
用意されています。

 

FAAPは少しあっさりしすぎ。
クラウドワークスのは、事務的と
いうかおかたい印象です。

 

で、多くの人が使っている可能性が
あるので受け取る人に「またか」
と思われてスルーされるような
気がします。

 

やはり最初は多少なりとも自分の
言葉をまぜてお誘いした方が良いのでは
と思うんですよね。

 

ネットは顔が見えない分、文章で人柄を
判断してしまうので!

 

ということでスカウトの文章は少しアレンジ

したしだいです。

 

 

今日の報告は以上です。

それではまた!

 

 

PS
・やわらかくなる記事か書ける女性が希望です。
・それでさらに絞り込むと空いた時間に
・内職的に作業ができる専業主婦が良い

 

こういう希望を持って募集をかけたわけですが
あまり、策を練らなくてもクラウドワークスは
こういう方が 多いようなので希望にあった人が
集まりそうです。

 

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