ライターさんの募集をはじめました

目安時間:約 6分
FAAP実戦記

タイトル・見出しが180個溜まったので
今日からライターさんの募集をはじめました。

 

今日のところはクラウドワークスの
「見てみて」機能でMAXの30人に
メッセージを送りました。

 

とりあえず1日放置して応募が無かったら
FAAPの【応募者を激増させるコツ】を使って
ライターさんを集めることにします。

 

最初のタイトルの外注さんを集める時には
本当に集まるのかすごく不安がありました。

 

 

でもタイトルの外注さんがすんなり集まる
経験をしたので、今回は前回ほどの不安は
ないです。

 

まあ、焦らず・気負わず一歩一歩ちゃくじつに
進んで行くことにします。

 

ライターさんの募集で悩んだこと

クラウドワークスでライターの外注さんを募集するときに

悩んだことと、その結果をまとめます。

 

記事の発注文字数

 

記事を外注さんに発注するときに文字数を

1000文字にするか1500文字にするかで

悩みました。

 

薄っぺらい内容の1500文字の記事より
キーワードが持つ欲求に対して的確な
1000文字の記事(コンテンツ)のほうが
良いことはわかっています。

 

でも、記事の良し悪しを最初からコント
ロールすることは難しいです。

 

それなら少しでも文字を多くしておいて
Googleさんに評価してもらうことを考えた
方が良いだろうということで1500文字
募集することに決めました。

 

ただ、外注さんに仕事をお願いする
ことに慣れてきたら、文字数は少なくても
濃い記事を書いてもらえようにして
いきたいと考えています。

 

 

1500文字の記事の発注単価

 

1500文字で募集することを決めたら、今度は
発注単価をいくらにするかということで悩み
ました。

 

といっても選択肢は200円にするか300円に
するかという2択です。

 

自分が持っている情報からすると200円でも
応募はあるのだろうと思います。

 

でも2つのことで悩みました。

 

一つは他の人より安いと自信がない人が
集まってきてしまうのではないかという
心配です。

 

1500文字の記事単価はいろいろと幅が
ありますが、安い方の部類でいくと
300円が一つの安値ラインです。

 

 

ですから、それを下回るとひときわ安い
募集になります。

 

すると「自信がないから安い方に
応募しよう」という心理であまり
よくない人材が集まってしまうのでは
ないかと不安になりました。

 

 

それともう一つは安すぎて申し訳ない
という点です。

 

たとえ300円でも安いことにかわりは
ないのですが、それを相場よりも安く
お願いしてしまってよいのかな・・・

 

とっ、こんなことを考えたわけです。

 

と言うことで安すぎるのは申し訳ない
という結論に至りまして、単価は300円
におちつきました。

 

 

ライターの外注の募集内容

 

私がこれから運営するのはごちゃまぜ
ブログです。

 

内容としてはおかたい感じには、
したくないです。

 

となるとあたりがやわらかくなる
記事か書ける女性が希望です。

 

それでさらに絞り込むと空いた時間に
内職的に作業ができる専業主婦が
良いと考えています。

 

ということで募集の記事は、この
希望にあった人が応募しやすい
もにしなければいけません。

 

ということでFAAPで提供されて
いるライター用の募集フォームを
全て見ました。

 

それで、内容をつぎはぎして
希望の属性の人が応募してくれそうな
募集記事を作りました。

 

 

いろいろと自分なりに考えて
募集をスタートしましたが、
思惑通りにいくのか?

 

その結果はあらためて
報告しますね!

 

 

それではまた。

 

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